TOP >> Membership >> プロになったら >> インタビュー

インタビュー

鵜川 二三夫
AL(DU)
PSA(以下P ):
プロスノーボーダーになろうと思ったきっかけは?
スノーボードを始めた時からの目標ではありました。最近では40才手前のオヤジでもどこまで行けるか試したくなったので。
P:
プロになるまでの道のりは、どんな道のりだった?
(プロになるまでにどれぐらいかかった?)
怪我と挫折の連続で険しい16年でした。
P:
プロ資格取得が確定した瞬間の気持ちを教えて下さい。
よっしゃ〜!やっと陽が当たりはじめたかな?だが現実は厳しいからな〜
P:
プロになってみて、スノーボードに対する気持ちの変化は?
シニア代表のルーキー、どこまで行けるかチャレンジャーとして全力でアタックしなければ、プロらしく!
P:
将来スノーボードでどういう方向に進んで行きたいですか?
私自身は年齢的にも、ここ数年が勝負出来る?最終期限となりそうなので、若い人達に良きアドバイスが出来る様貢献したいです。
P:
これこそがスノーボードの楽しさ!と思う瞬間はどんな時ですか?
晴天の朝一の圧雪バーンを全開でカービング。
P:
これからプロになりたいと思う皆さんにメッセージを・・・
継続は力なり、諦めないで前進あるのみ。たくさん挫折して強いボーダーになって下さい。