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インタビュー

阿部 貴文
FS(HP/SS/SJ)
PSA(以下P ):
プロスノーボーダーになろうと思ったきっかけは?
ボードを始めた小学校3年の時、洋君こと"佐久間洋君"に出会い、いろんなスキー場やイベントに行く様になり、プロに憧れるようになりました。
P:
プロになるまでの道のりは、どんな道のりだった?
(プロになるまでにどれぐらいかかった?)
公認大会に中学1年の時出場して初めてのHPの大会で初優勝、そして6年目でプロに昇格。一シーズン骨折2回含め4回の骨折で捻挫もありました。
P:
プロ資格取得が確定した瞬間の気持ちを教えて下さい。
第25回JSBA SS準優勝 プロ昇格。でも優勝してプロになりたかった。
P:
プロになってみて、スノーボードに対する気持ちの変化は?
特になし!"終点なし いつも挑戦"です。
P:
将来スノーボードでどういう方向に進んで行きたいですか?
今はまだ大会上位めざし頑張りたいです。でも将来は指導者的な存在となり若者の育成に取り組みたいです。
P:
これこそがスノーボードの楽しさ!と思う瞬間はどんな時ですか?
晴天の朝、パウダーの一番乗り。
P:
これからプロになりたいと思う皆さんにメッセージを・・・
まだまだ自分自身も下手だし、とにかく数多くボードをはいて雪の上にいることですネ。